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制度名

身体障害者手帳

制度概要 身体に障害が残った人の日常生活において、助成が受けられるようにするもの
利用条件 がん患者さんの場合は、主に以下が対象となる
  • 人口肛門造設(一時的なものは対象外)
  • 人口膀胱造設(一時的なものは対象外)
  • 喉頭部全摘出など

※その他の対象障害
肢体不自由、視覚障害、聴覚障害、平衡機能障害、音声機能障害、言語機能障害、
そしゃく機能障害、内部機能障害、ヒト免疫不全ウイルスによる免疫機能障害、
長期にわたって日常生活に支障をきたす難病(膠原病、高次脳機能障害など)
申請窓口 各市区町村障害福祉担当窓口
申請時期
遡及請求の可否
障害が固定したと判断されたとき
必要書類など
  • 身体障害者診断書・意見書
  • 証明写真(タテ4cm×ヨコ3cm)
  • 印鑑
  • 「指定医師診断書」用紙